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2009年3月18日 (水)

日本山岳会信濃支部 公開講演会 「ライチョウが語りかけるもの」

講演:中村浩志 信州大学教授・日本鳥学会会長

北アルプスをはじめとした信州の山岳地帯にはライチョウが生息しています。日本でもこの地域にしか生息しておらず、国の特別天然記念物に指定されています。長野県の県鳥にもなっているライチョウですが、その数は減ってきています。どのくらい生息しているのか、何を食べているのか、冬はどうしているのか、将来はどうなるのか・・・ライチョウの生態とこれからについて、第一人者である中村先生のお話を伺います。

≪日時≫ 2009年4月18日 午後1時30分~午後3時30分

≪会場≫ 松本市Mウイング3階会議室 松本市中央1-18-1中央公民館0263-32-1132  

≪主催≫ (社)日本山岳会信濃支部  

≪共催≫ 松本市山と自然博物館・北アルプスブロードバンドネットワーク

≪後援≫  環境省松本自然環境事務所・中信森林管理署・市立大町山岳博物館・・長野県山岳協会・北アルプス山小屋友交会・上高地ネイチャーガイド協議会・信州まつもと山岳ガイド協会やまたみ・信州野鳥の会・野生生物資料情報室・田淵行男記念館むしの会・信濃毎日新聞社・朝日新聞松本支局・読売新聞社・毎日新聞松本支局・中日新聞社・市民タイムス・NHK長野放送局・SBC信越放送・NBS長野放送・TSBテレビ信州・長野朝日放送・㈱テレビ松本ケーブルビジョン

≪問い合わせ先≫ 0263-77-7069 (金子丞二) 「20090325120819513_00012.pdf」をダウンロード

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